終に、アルメネス編完結。
アルメネスの歴史を支えてた亡き霊魂への巡礼となった最後の旅程。
その時、わたしの心境は・・・

そして、気になる(?)〝お散歩まっぷ〟の評価は?・・・

― ロハン暦6年8月27日(月) ―

アルメナスの道
アルメナスの道(A) アルメナスの道(B) アルメナスの道(C)
橋には必ず警備兵が居るのですけどね。
アルメネスでは、どこも警備兵に気付かれずに通れたり、一定時間経つと居なくなったりするので、ある意味、PKされる事のある狩りよりも安全かしらねヽ( ´ー`)ノ
例外はアルメネスの祭壇BS付近の橋くらいじゃないかな。

巨大な物が落ちてたので、「何でしょねぇ?」
さっぱり、分かりませんでした('_'?)ゞ?

水を見つけると、ついつい、ドボーン♪って、どこまで入れるのかやってみたくなるんです。
(普段、こんなこと出来ないですもの!)
乗り物に乗ったままだったので、気分は〝地底探査船ごっこ〟。

ドラゴンの聖地(アルメナスの道)
ドラゴンの聖地(A) ドラゴンの聖地(B) ドラゴンの聖地(C)
MAPに描かれているとおりの巨大な骸骨が点在している場所。
ちょっとお邪魔して、しゃれこうべの中に入ってみました。

子供の頃、〝隠れん坊〟でこういう所に隠れたりしませんでした?
「よーし、絶対に見つからないぞぉv(*'-^*)b」
って、思って最初は隠れるんだけど、だんだん不安になって・・・
「まだかな?まだ、見つけてくれないのかな?」
って、退屈だから一人遊びを始めて・・・
「見~つけた。」
って、上から覗きこんで言われると(´▽`)ホッ♪としたりする。

ロハンのエリアには、こういう戦火の傷跡みたいな風景が何ヶ所か描かれてるけど、ショックだったのが〝カオス地域〟で、あれ以上描かれていたらと思うとぞっとしたかな。
まだ、ロハンを始めて間もない頃・・・

本当に何も無いところ(居るといえば大量の骸骨MOB)。
こういう所って、ちょっとした事に目が行ってしまったりしません?
浜辺に打寄せる静かな小波が砂に薄化粧をして黄金色に輝かせているの。
ルウくんは相変わらず暇そうだけど、こんな時、オウムだったら何か言ってくれるのかも・・・

ではでは♪ドラゴンさん達、安らかに眠り給え!

フェルデナントの霊廟(シャマル川下流)
フェルデナンドの霊廟(A)
〝フェルデナント〟と言えば、長年、アルメネスを統治した先代国王さま。
お墓参りするのにお花やお線香も持たずに来ちゃいました≧(´▽`)_∠※
フェルデナンドの霊廟(B)
カリスマ国王だけあって、威厳と風格がありますよね!?
周囲に伸びてる鎖が何を意味してるのかはわたしにはさっぱり分かりませんけど、アルメネスはどこも淡い輝きを発するグラフィックがとても綺麗です。
フェルデナンドの霊廟(C) フェルデナンドの霊廟(D) フェルデナンドの霊廟(E)
えっと。。。o(゜^ ゜)〝祭壇〟が女性的で、〝霊廟〟は男性的かな。
ほら、アルメネスってデカンのお母さんな訳で、祭壇の雰囲気も優しい感じがしていて、フェルデナントは鎖(こういうミニ・アスレチックみたいのって公園とかにあって、駆け回ってませんでした?)で装飾されてて、なんか逞しさを感じます。
足元はやっぱり光球が舞っていて、〝アルメネス調〟とでも言えば良いのでしょうか。
これに似たグラはヴェーナの緑色の落ち葉くらいで、他にはどこかあったかな?

これでアルメネスは一通り見て周りました。
ではでは♪最後にまっぷを載せまして・・・
アルメネスお散歩まっぷ
(注)探検のはずが何時の間にか〝お散歩〟で!
だって、全然、危険なことなんて無いんですものv(*'-^*)bぶいっ♪



バラン島探検記〔第6回〕~東部(南)①~

バラン島周遊記Ⅰ

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